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【一気読み!】iPhone2017年モデル(iPhone8/iPhone8Plus/iPhoneX)価格・スペック・発売日等 情報まとめPart3

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メニュー
185.AppleCEOクック氏、iPhone XやFace IDについて語る『iPhone Xはお値打ち価格』
184.発売前のiPhone8 Plusを手にした動画が公開!
183.iPhone8の256GBゴールドモデルの画像公開!
182.iPhoneXのFaceIDはどのくらい賢いの?
181.iPhoneXのレッドバージョンのコンセプト動画が公開
180.Appleスペシャルイベント開始前!会場の様子の動画が大量公開
179.2017年新モデルiPhone8/iPhone8Plus/iPhoneX スペック/価格/発売日情報
178.iOS11、iPhone X&8のOLED、ディスプレイのバーンイン防止機能搭載!?
177.AppleファンがiPhoneXを購入するためにすでに並んでいるようです
176.新型iPhoneの正式名称は「iPhone X」で確定?
175.iPhoneX(iPhone8)のステータスバーはこうなる!
174.iPhone8(iPhoneX)など次世代iPhoneは9月15日予約開始との報道
173.iPhone8&Xのディスプレイサイズを歴代iPhoneとの比較画像
172.iPhone8/Xとされる端末の動画がリーク!
171.iPhone8、もっとも安いもので11万前後!?
170.新型iPhoneの名称はやはりiPhone8?ケース画像流出!
169.iPhone8のSiriはスリープボタンで召喚する
168.iPhone8の発売は11月までずれ込む?
167.iPhone8用急速充電ケーブル!…もやっぱり別売りか
166.テスト出荷を控えたiPhone8の山がFoxconnで激写!
165.iPhone8のストレージ容量と価格が判明?
164.iPhone8ではスリープ解除ボタンを押してSiriを呼び出すことが可能?
163.iPhoneEdition(iPhone8)、9月の出荷台数はたったの500万台
162.iPhone7sは幻の存在に?2017年モデルの名称が確定か
161.iPhone8(iPhoneXEdition)のスピーカー写真
160.9月12日にスティーブ・ジョブズ・シアターでイベント開催決定!!
159.iPhone8の容量は128GBと256GBの2種類?
158.iPhone8は9月22日発売!?
157.iPhone8のステータスアイコンやドックのイメージを公開!さらにモックアップも公開!
156.ワイヤレス充電は特定機器のみで可能に
155.iPhone8発表イベントは9月12日でほぼ濃厚!?
154.iPhone8クローンの映像が公開
153.iPhone7s・7s Plusはわずかに大型化!?本体サイズ情報が流出
152.9月12日にiPhone8などの新製品発表イベントをスティーブ・ジョブズ・シアターで開催か!?
151.iPhone8のディスプレイユニットとされる画像が流出!闇市場の価格は何と!?

AppleCEOクック氏、iPhone XやFace IDについて語る『iPhone Xはお値打ち価格』

Appleの最高経営責任者(CEO)ティム・クック氏が米ABCの朝の報道番組「グッド・モーニング・アメリカ」に生出演しました。

11月に発売するiPhone X、新しい顔認証システムFace IDの話題に及ぶと、「プライバシーを重視している。データはお客様のものであってわれわれのものではない」と、Face IDのための顔情報はすべてiPhone上で処理、保管され、Appleに送信されることはないと説明しました。

 

また、アメリカで999ドルに設定されたiPhone Xの価格について、多数の人にとって高額なのでは?との質問に対して、「手に入れられるテクノロジーを考えれば、『お値打ち価格』だと思う」と答えていました。

同時に、最初に全額支払う人は少ないこと(分割にして支払う)、各キャリアが提供する割引の適用、または下取りに出したりすることで実際に支払う金額はさらに少なくなるはずだとも述べられました。

 

金額については人それぞれで価値観が違ったりするので一概に高い安いといった判断はできません。

動画ではその他にも、ARKit、iOS11、そして故スティーブ・ジョブズ氏について語っています。

動画は下記リンクにて閲覧可能です。

 

<情報元:AppleInsider

 

<文:研究員B>


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発売前のiPhone8 Plusを手にした動画が公開!

9月22日発売のiPhone8 Plusですが、早くも中国のSNS微博で動画が公開されています。

実際に動かしている様子は確認できませんが、このiPhone8 Plusが本物であることを証明する「進網許可証」が付けられているので正規品である可能性は高いです。

 

 

<情報元:微博

 

<文:研究員I>


iPhone8の256GBゴールドモデルの画像公開!

9/22に発売されるiPhone8・iPhone8 Plusのパッケージ画像と思われる画像が公開されました。

この画像は中国のSNS微博に公開されたもので、iPhone8ゴールドのパッケージが確認できます。

パッケージの背面には256GB、モデルナンバーA1963と書かれています。

 

<情報元:微博

 

<文:研究員I>


iPhoneXのFaceIDはどのくらい賢いの?

TouchIDに代わる新機能、FaceID。インカメラ周辺に搭載された赤外線センサーを用いて、ユーザーが顔を向けただけでロックが解除されるようになっています。

でもこの顔認証、精度や安全性はどの程度のものなのでしょうか。

Appleのソフトウェア上級副社長であるFederighi氏はデベロッパーからの質問にメールで回答。その中でFaceIDがどういった形でセキュリティを高めているのかが明らかになりました。

ここでは2つの質問に対する回答が得られています。

まず最初に、「サングラスをしていてもFaceIDは機能するのですか?」Federighi氏はこれに対して「全てではありませんがほとんどが問題になりません。大抵のサングラスは赤外線を通しますから、サングラスが真っ黒でもFaceIDはあなたの顔をきちんと認識してくれます。」と回答しました。

なるほど、FaceIDはユーザーの顔に対して30,000以上もの赤外線ドットを当ててその形状をマッピング、検知します。確かにサングラスが真っ黒でも赤外線にはほとんど関係ないですね。

 

次に「例えば強盗に私のiPhoneを盗まれて私の顔を認識させようとした場合、ロックは解除されてしまうのですか?」という質問については「これには2つの対策があります。1つはiPhoneを注視しないこと。そうすればロックは解除されません。そしてもう1つはiPhoneの両サイドのボタンを同時に押すこと。これでFaceIDは無効化されます。」とのこと。

つまりFaceIDは

・iPhoneを見つめないと反応しない

・両サイドボタンの同時押しで無効化できる

という特徴があることがわかりました。これで睡眠中に解除されてしまったり、隣の友人に勝手にロックを解除されてしまったりということが防げますね。

皮肉なことにこの回答をしたFederighi氏は(スタッフのせいで)イベントでロックを解除し損ねてしまったのですが、FaceIDはその利便性に対してきちんとしたセキュリティ対策が施されていることがわかりました。

<情報元:MacRumors

<文:研究員A>



iPhoneXのレッドバージョンのコンセプト動画が公開

iPhoneX

iPhoneXにREDバージョンが追加されたらどうなるのかというコンセプト動画が公開されました!

この動画は、ロサンゼルスのデザイナーであるJesse Pitela氏によって制作されました。

それでは動画をご覧ください!

 

<情報元:YouTube

 

<文:研究員I>


Appleスペシャルイベント開始前!会場の様子の動画が大量公開

今からおよそ8時間前、9月13日午前10時(日本時間では13日午前2時)にAppleスペシャルイベントが行われました。

会場であるスティーブ・ジョブズ・シアター内部や周辺様子を撮影した画像や動画を米メディア9to5Macが大量に公開しています。

 

 

<情報元:9to5Mac

 

<文:研究員B>


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2017年新モデルiPhone8/iPhone8Plus/iPhoneX スペック/価格/発売日情報

新機種はまずiPhone8、iPhone8Plus。

カメラ性能が大きく進化し、シーンに応じた色合いの変更が可能に

AR機能を用いて様々な情報を表示することが可能

おそらく今回一番の変更点であるワイヤレス充電

 

そして

iPhoneX(テン)

サイズは5.8インチ

TouchIDに代わる新機能「FaceID」を採用

フロントパネルに仕込まれた多数のセンサーと2つのレンズによって

ポートレートモードがインカメラでも利用可能になり、シーン別の色合いの変更が行えるようになっています。

FaceIDのフェイストラッキング機能を利用したAnimoji「アニ文字」。

メッセージのやり取りの中で10秒間のメッセージを録音することができ、自分の顔の動きに合わせて選択した絵文字が喋る動きをします。

電池持ちはiPhone7よりも2時間長持ちだということ。

もちろんワイヤレス充電に対応しており、専用の充電パッドでは同時に充電している機器のステータスがiPhoneXに表示される設計です。

容量は64GBと256GB。

予約は10月27日開始となり、

11月3日に発売されます。

価格は$999から。合わせて旧機種については価格が見直され安価になります。

 

新機能やスペック、発売時期、価格ともおおよそ事前リーク通りという形になりました。

11月発売となるとまだまだ先ですが、それまでに歩止まりの悪さを解消し満足な供給ができるのでしょうか。

 

※不足/補足情報は追って掲載します。

<文:研究員A>

iOS11、iPhone X&8のOLED、ディスプレイのバーンイン防止機能搭載!?

9月12日のイベントにて発表されるのが確実視されているiPhone X&8には、有機EL(OLED)ディスプレイを搭載していると見込まれています。

 

このOLEDは導入することで、鮮明な表示と低消費電力の実現両立が可能となるメリットがありますが、往来の液晶に比べ、同等の明るさで同様の色を表示し続けた場合に画面が焼き付きを起こしやすいというデメリットがあります。

 

その焼き付きを防ぐための機能が搭載されていると、ios11の解析から判明したと米メディア9to5Macが報じました。

 

今回流出したiOS11のGM(ゴールデンマスター)版のコードには「supports-burnin-mitigation」(焼き付き緩和のサポート)という記述が確認できます。

このことから、iPhone XのOLEDディスプレイが焼き付くのを防ぐための機能が搭載されていると考えられます。

 

<情報元:9to5Mac

 

<文:研究員B>

 


AppleファンがiPhoneXを購入するためにすでに並んでいるようです

iPhoneXを購入するために、9月12日の発表を前にオーストラリアのシドニーのApple Storeではすでに並ぶ人が現れたようです。


Appleは通常、発表後の金曜日まで新型iPhoneの先行予約を受けつけることはなく、iPhoneXは9月15日に予約受付開始、9月22日に利用可能になる予定です。

さらに報告書によれば、AppleはiPhoneXの需要を何ヶ月も満たすことはできないだろうとしています。

KGI証券アナリストのMing-Chi Kuo氏は、現在Appleは1日にiPhoneを1万台しか生産できないと主張している。

それは電源が非常に低いためで、米国で販売されると同時に、国際的に利用可能にすることさえできないかもしれませんと言っています。

もしこれが事実となれば、並ばれてる方はおおきな失望をうけるかもしれません。

<情報元:Cult of Mac

 

<文:研究員I>


新型iPhoneの正式名称は「iPhone X」で確定?

Steve Troughton-Smith氏は、流出したiOS11のリークにより9月12日に発表される新型iPhoneの名称は「iPhone X」になると明かしています。

「iPhone8」「iPhone8 Plus」については、現在の「iPhone7」と「iPhone7 Plus」の後継機種となるようです。

 

3つの新しいiPhoneの名前が付けられました。あなたはこれのために準備ができていますか?

 

DeviceTreeはマーケティング名に嘘をついています。しかし、今、D22はそれがiPhone Xだと思うので、それは私のために十分です

しかし、それはiPhone "ex"かiPhone "ten"ですか?

<情報元:BGR

 

<文:研究員I>


iPhoneX(iPhone8)のステータスバーはこうなる!

これまでのリーク情報によれば、iPhoneXは従来の機種よりも大きくベゼルが狭まり、表示エリアの比率が大きくなるとされています。

そしてそれにより、上図のように画面上部はインカメラや各センサーなどの部分の左右に表示エリアが回りこむような形をしているのが1つの特徴ですが、9to5Macによるとこのエリアの表示が従来とやや異なる可能性があるようです。

先日、Siriの呼び出し方法についてのFW解析結果を公表したGuilherme Rambo氏ですが、このたびステータスエリアの表示に関する変更点を指摘しました。

従来は中央におかれていた時間表示が左へ。そして左におかれていた電波表示が右へ移動していることがわかります。

加えて、これまで電池表示などの左に表示されるアイコンはある程度固定されたものでしたがiPhoneXではアニメーションが加わるようです。

狭まったエリアを表示内容を減らすことなく有効に利用するため、かなり考えられた表示になっているようですね。

ついついワイヤレス充電やOLEDなど大きな変化に目が行きがちですが、こういった細かい変化にも手が抜かれていないあたりはさすがAppleというところでしょうか。

<文:研究員A>



iPhone8(iPhoneX)など次世代iPhoneは9月15日予約開始との報道

中時電子報(ChinaTimes)が次世代のiPhoneは9月15日より予約開始となると報じています。

この報道によると、Appleは台湾の大手キャリア5社に対して個別で電話会議を実施。その大まかな内容としては9月12日のイベントにて新たなiPhone3モデルを発表し、Apple公式ストアを含めて9月15日より予約を開始するというものでした。よって日本も含まれるであろう初期リリース対象国では9月15日予約開始でほぼ確定でしょう。

 

なお、この記事ではハイエンドモデルをiPhone8と呼称していますが最近は多くのメディアがiPhoneX(テン)という呼称を使用しており、この期に及んでもまだその名前は明らかになっていません。

 

iPhoneXについては発売時期が11月までずれ込むという説も根強く、iPhoneXも15日に予約開始できるのか。また予約開始できたとして近々に発売できるのかが懸念されます。

<文:研究員A>


iPhone8&Xのディスプレイサイズを歴代iPhoneとの比較画像

2017年9月12日(現地時間)に開催されるイベントで発表されると見込まれるiPhone8&Xを、歴代のiPhoneと並べられた画像が公開されています。

画像を公開しているのは情報サイトRedmond Pie。

ここでは、iPhone8&Xのモックアップモデルそれぞれを、初代iPhone、iPhone3G&3GS、iPhone4&4s、iPhone6&5s&SE、iPhone5c、iPhone6&6s/7、iPhone6 Plus&6s Plus&7 Plusと並べて撮影、画像を掲載しています。

それでは画像の一部を抜粋してご紹介します。

 

iPhone8&Xと初代iPhone

 

iPhone8&XとiPhone3G&3GS

 

iPhone8&XとiPhone4&4s

 

iPhone8&XとiPhone5&5s&SE

 

iPhone8&XとiPhone6&6s&7

 

iPhone8&XとiPhone6 Plus&6s Plus&7 Plus

 

<情報元:Redmond Pie

 

<文:研究員B>

 


iPhone8/Xとされる端末の動画がリーク!

9月12日のイベントで発表されると噂されるiPhone8/Xが動作している映像がリークされました。

映像では、背面が鏡面仕様になっており、ホームボタンなしが確認できます。

動画は下記からご覧ください。

 

 

<情報元:youtube

 

<文:研究員I>


iPhone8、もっとも安いもので11万前後!?

9月12日に発表されると見られているiPhone8の価格ですが、著名アナリストによると「最安のものでも1000ドル前後になる」と述べています。

 

Apple事情に詳しいKGI証券のアナリスト、ミンチー・クオ氏は、iPhone8の価格は最も安いモデルでも1000ドル(日本円にすると11万)前後に設定せざるを得ないと述べています。

その理由は、iPhone8に搭載される有機EL(OLED)のコストが高額のためとのこと。

 

現時点で、新しいエッジツーエッジディスプレイ用のOLEDパネルを製造できる唯一の企業がSamsungと言われています。

iPhone8向けのディスプレイは、KGIの予測ではOLEDタッチパネル・フレキシブルOLEDパネル・3D Touchモジュール・OLEDパネルモジュールで構成されていますが、3D Touchモジュール以外はすべてSamsungが供給していると見られています。

その事実が、OLED価格が高額となる理由のひとつだとクオ氏は指摘しています。

またそれと同時に「AppleはOLEDの第2の供給源を見つけることが急務である」とも語りました。

価格は私達消費者にしてみれば購入を検討する上での非常に重要な要素となりますが、果たして一体いくらになるのでしょう。

新機能や名称含め、全ては9月12日に明らかになることでしょう。

 

<情報元:AppleInsider

 

<文:研究員B>

 


新型iPhoneの名称はやはりiPhone8?ケース画像流出!

Evan Blass氏が、2つのケースメーカーからのOLED iPhoneケースのパッケージを入手したとTwitterに画像を投稿しました。

Evan Blass氏によるとこの画像は最終小売パッケージで「for iPhone 8 Genuine Leather Folio Wallet」と「for iPhone 8 Gel-Shock Protective Case」と記載してあり、どちらにもiPhone8と書かれています。

 

これが本物のケース画像かは不明ですが、9月12日のイベントでおそらく明らかになるでしょう。

 

<情報元:Twitter

 

<文:研究員I>


iPhone8のSiriはスリープボタンで召喚する

SteveT-S氏らとともにHomePodのファーム解析を行いiPhone8(iPhoneX、iPhoneEdition)の仕様を探っていたGuilherme Rambo氏が、自身のTwitter上でSiriに関するある記述を発見したことを報告しました。

従来、Siriはホームボタンを長押しすることで起動させることが主な使い方でしたが、iPhone8にはホームボタンが無いであろうことはもはや周知のとおりです。

ではどのようにSiriを呼び出すのかですが、なんとスリープスイッチを長押しすることで起動させることになるかもしれません。

Rambo氏は飽くまでもそういった「ジェスチャーの記述を見つけた」だけであり必ずしもこの動作をしなければならないというわけではないかもしれませんが、スリープスイッチを長押ししたら電源を切るバーが出る、というのがこれまでのiPhoneにおける常識。これが覆されるということなのでしょうか。

 

iDropNewsではTouchIDがPearlID(顔認証機能)に取って代わるようにホームボタンに存在していた機能はいずれかに振り分けられているとしており、可能性としては従来よりも巨大化していると言われるスリープスイッチに複数の接点を設けてそれぞれに対応した機能を分けるようなことも有り得るとしています。

<文:研究員A>



iPhone8の発売は11月までずれ込む?

iPhone8の部品供給元の関係者は、韓国メディアThe Investorに「部品の製造が始まったのは8月の終わりだった」と言っているそうです。

また、Appleは先週までiPhone8のハードウェア仕様を微調整していたため、正確な供給量はまだわかっていないと、同氏は付け加えた。

Appleは先週、9月12日に発表されるiPhone8のためのメディア招待状を送ったそうですが、業界関係者は、大部分の部品供給業者が出荷を開始したことを考慮すると、iPhone8のリリースが11月に遅れる可能性があると予測している。

 

<情報元:The Investor

 

<文:研究員I>


iPhone8用急速充電ケーブル!…もやっぱり別売りか

中国メディアの充電頭が、iPhone8に搭載されると見られる急速充電機能に対応したLightningケーブルの画像を掲載しています。そしてこのケーブルもワイヤレス充電器同様に残念ながら別売りとなるようです。

このLightning to USBType-Cケーブルが急速充電対応のものなのだそう。右はごく一般的ないつもの純正Lightningケーブルです。

この匿名の内部関係者とのやりとりでは、iPhone8は2つの充電方式に対応しており、急速充電を利用したければ別の支払いを必要とするという旨が読み取れます。

つまり、急速充電に対応したケーブルは同梱されるわけではなく別で購入する必要があるということでしょう。

また、急速充電対応ケーブルはUSB3.0(USB3.1Gen1)に対応しているとのことですがこれについても標準ケーブルでは利用できないと見られます。

 

ワイヤレス充電についてもそうですが、せっかくの新機能もアクセサリを別売りとすることでユーザーが感じる魅力が半減してしまっているような気がします。

端末が高価な分、機能はフルに使わせて欲しいものですが…果たして急速充電用ケーブルは同梱されるのでしょうか。

<文:研究員A>


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テスト出荷を控えたiPhone8の山がFoxconnで激写!

9月12日に発表される予定のiPhone8ですが、組み立て等を請け負うFoxconnにて、アメリカへテスト出荷するためのiPhone8の在庫を写したとされる画像が流出されました。

 

画像では厳重に包装されたパレットが高く積み重ねられており、出荷待ちの様子が確認できます。

 

中身は画像から確認することはできませんが、投稿した本人は、Foxconn工場を示す位置情報つきで「iPhone8がひと山アメリカに送られる。まあ、大部分はまた戻ってくるけどね」とコメントしていることから、Foxconnで完成したiPhone8を、アメリカへテスト出荷するものだと考えられます。

 

<情報元:MyDrivers

 

<文:研究員B>


iPhone8のストレージ容量と価格が判明?

iPhone関連のリーク情報で知られるBenjamin Geskin‏氏がTwitterにてiPhone8の容量と価格を公開しました。

 

Benjamin Geskin‏氏によると、iPhone8は64GBで999ドル(約11万円)、256GBで1,099ドル(約12万円)、512GBで1,199ドル(約13万円)となるようです。

この情報が事実ならiPhone8はかなり高額なものになることとなります。

 

<情報元:Twitter

 

<文:研究員I>


iPhone8ではスリープ解除ボタンを押してSiriを呼び出すことが可能?

iPhone8では物理的なホームボタンを存在しないようにするため、スリープ/スリープ解除ボタンを押し続けることでSiriを呼び出すことができるようになるようです。

このオプションは、ブラジルのiOS開発者Guilherme Rambo氏によってソースコードで明らかにされました。

 

 

Appleは9月12日にスティーブ・ジョブズ・シアターで行われるプレスイベントでiPhone8の他、iPhone 7sとiPhone7s Plus、そして4KとHDRをサポートする新しいApple TVを発表する予定です。

このイベントで最終的に明らかになるでしょう。

 

<情報元:AppleInsider

 

<文:研究員I>


iPhoneEdition(iPhone8)、9月の出荷台数はたったの500万台

全世界が待望しながらも、その仕様や厳しいチェック体制などから歩留まりの低さが噂されているiPhoneEdition(iPhone8)。前評判の高さから品薄になることは間違い無さそうですし、発売開始時の出荷台数が気になるところですよね。聯合財経網によると、初回分をゲットするのは予想以上に厳しい状態のようです。

情報元によれば、発売開始時期と予測される9月末時点ではなんと500万台しか出荷できないとのこと。全世界で500万台ですからおおよそ初回での入手は不可能と考えたほうが良さそうですね。

ではこの不足状態がいつまで続くのかですが、その後第4四半期(10~12月)では3,000万~3,500万台、翌18年第1四半期(1~3月)では4,000万台ほどの出荷を見込んでいるそうです。

上記に従うと、およそ月に1,000~1,300万台ペースということになりますね。

今年は全部で3モデルが発表されるとされていますが世界の注目はやはり10周年記念モデルであり初のOLED搭載機種であるiPhoneEditionに集まっているはず。出荷ペースが徐々に加速される見込みとはいえ、充分な供給状態が整うまでにはしばらくかかりそうです。

<文:研究員A>



iPhone7sは幻の存在に?2017年モデルの名称が確定か

9to5Macによると、9月12日の新機種発表に向けて多くのケースメーカーが既に動いており、彼らの間ではiPhone7sという名称は使用されていないようです。

情報元によると、これまでiPhone7s/iPhone7sPlusとなるとされていた機種はiPhone8/iPhone8Plusとなるようです。

では多くのユーザーが待ち望んでいるiPhone8はというと、iPhoneEditionという名称になっているのだとか。

 

ここに来て名称が異なるというのは大きな変化ですが、これまでiPhone8と呼ばれていた機種がその名称とはならないであろうことは既に一部で語られていました。

また、iPhone7s/iPhone7sPlusについてもiPhone7/iPhone7Plusに比べてデザインや素材が異なり、ワイヤレス充電などの新機能も加わるために「s」の字を冠することは無いのではと言われていました。

そのためこのリーク自体は完全に新しいものとも言いがたいのですが、とはいえ様々な情報で名称が異なっているのは事実です。果たして12日の発表ではどのような名前になるのでしょうか。

<文:研究員A>


iPhone8(iPhoneXEdition)のスピーカー写真

ついに発表まで2週間を切ったiPhone8(iPhoneXEdition)ですが、続々とパーツの写真が流出しています。

今回SlashLeaksに投稿されたのはスピーカー。左が下部用、右がOLEDに取り付けられるイヤースピーカーと思われます。

やや縦に長いような印象を受けますが、メインボードがその分短くなるということなのでしょうか。

金色の端子が上部に2つ、下部に1つ確認できます。従来の接点は2つでしたが下部の1つは一体…?

<文:研究員A>


9月12日にスティーブ・ジョブズ・シアターでイベント開催決定!!

Appleは現地時間8月31日に、スティーブ・ジョブズ・シアターにおいて、太平洋時間9月12日午前10時(日本時間9月13日午前2時)より新製品の発表イベントを開催すると発表。

Appleは主要メディア、関係者に向け招待状を発送しました。

 

今回のイベントではiPhone8・iPhone7s・iPhone7sPlusといった次世代iPhone、次世代 Apple Watch シリーズ3、第5世代Apple TVが発表されると伝えられています。

 

 

<情報元:9to5Mac

 

<文:研究員B>


iPhone8の容量は128GBと256GBの2種類?

中国のSNS、WeiboのユーザーはiPhone 7s、iPhone 7s Plus、iPhone 8のストレージ容量と価格を示すコンピュータ画面の画像を投稿しました。

このリストの情報源は不明ですが、iPhone 7s、iPhone 7s Plus、iPhone 8(iPhone X Edition)の容量を指していることはわかります。

画像によれば、iPhone 7s、iPhone 7s Plusの容量は、32GB、128GB、256GBの3種類。

一方iPhone 8については、128GBと256GBの2種類のバージョンとなっており、以前リークのあった512GBの記載はありません。

 

 

容量の後に記載されている価格に関しては、AppleはiPhone 7s、iPhone 7s Plusは現在のiPhone 7と同じ価格設定にするようで、中国のAppleウェブサイトにある価格と同じです。

iPhone 8の金額を見ると、128GBの価格の場合、256GBのiPhone 7s Plusと同じくらいとなっています。

 

<情報元:BGR

 

<文:研究員I>


iPhone8は9月22日発売!?

イギリスの大手携帯キャリアO2は、iPhone8のリリース日が9月22日になるとスタッフに伝えたと、Benjamin Geskin‏氏がTwitterで報告しました。

9月12日にiPhone8発表イベントが開催されるとのことなので、その週の9月15日に予約受付開始、翌週の9月22日に発売という日程が考えられます。

 

<情報元:Twitter

 

<文:研究員I>


iPhone8のステータスアイコンやドックのイメージを公開!さらにモックアップも公開!

Apple事情に詳しいBloombergのマーク・ガーマン氏が様々なiPhone8情報を受け、それを元にグラフィックデザイナーのオリビエ・キャラベル氏がモックアップ画面を作成、公開しました。

 

ガーマン氏はiPhone8は物理的なホームボタンがない代わりに、ホーム画面の下部に細いバーが表示され、そのバーをジェスチャーによって動かす、と発表。

 

またガーマン氏によると、ドッグのデザインもios11を搭載しているiPadのドッグと似たデザインになるようです。

 

これらを念頭に置いた上で、グラフィックデザイナーのオリビエ・キャラベル氏がiPhone8のホーム画面のモックアップ画面を作成、公開しました。

 

 

キャラベル氏は、アプリを開いた際の一例として、ヘルスアプリのモックアップも作成しました。

 

一方ギルヘルム・ランボー氏は開発者向けにApple自ら公開しているiOSシミュレーターを元に、デザインおよび設計の変わったドックの動画を作成しています。

ギルヘルム氏はこれを「フローティングドック」と呼んでいます。

 

<情報元:MacRumors

 

<文:研究員B>


ワイヤレス充電は特定機器のみで可能に

iPhone8のみならず、同時に発表されるであろうiPhone7s/iPhone7sPlusもがワイヤレス充電に対応するというもっぱらの噂です。

このワイヤレス充電機能については既存の規格であるQi(チー)を利用していると見られており、この規格は無線充電を搭載した多数のスマートフォンに採用されています。

となれば既存のQi用充電器が使いまわしできて超便利!!…となればよかったのですが、残念ながらそうはいかないようです。

9to5Macによると、この2017年に発売されるiPhoneはQiを採用しながらもMfi(Made for iOS)認証を取得していない危機では充電ができないとのこと。加えてQiの現行最新バージョンでは15Wで充電できるのに対して7.5Wと半分の電力にしか対応しないとも報じられています。

 

ですがこれまでのAppleの歩みを見ればこれは驚くことでもないのです。例えばiPodから用いられていた30ピンDockコネクタ。そしてiPhone5から登場したLightningコネクタ。AppleWatchについてもQiを採用していたにもかかわらず指定機器でしか充電できないような縛りを設けており、Appleはこと充電に対しては独自規格を突き進んできました。

これはAppleが独自規格の機器を確実に把握・管理することでその確実性を高める目的があったように思いますが、ユーザーからしてみればその切り替えのたびに新たな機器を購入する手間とコストが発生するストレスを抱えることになります。

特に今回はスマートフォンそのものの充電に関わる話。例えば公共機関でサービス提供されているQi充電用のマットが目の前にあったとしてもiPhoneユーザーはそれを利用することができません。

早い段階でそういった機関はiPhoneに対応したものを用意はするでしょうが、少なくともその準備が整うまではユーザビリティを大きく低下させることでしょう(もちろんLightningケーブルを使用すれば充電はできるでしょうが…)。

 

加えて、一部報道によればこのiPhoneを充電するためのアクセサリの価格は$200ほどとなると言われています。端末と合わせれば安く見積もっても日本円で10万円以上にはなるはず。

せっかくの新機能ですがこれでは使用しないユーザーのほうが多くなってしまいそうな気もしますね。

<文:研究員A>


iPhone8発表イベントは9月12日でほぼ濃厚!?

Appleが毎年この時期恒例に行われている新型発表開催日時は9月12日でほぼ濃厚と米メディアTechCrunchが報じました。

 

先日「米Wall Street Journal」が報じたように、TechCrunchも12日であると伝えています。

 

しかし何故Appleが未だに日時を発表しないかというと、状況や進行によって日程を変更する可能性があるからではないかと憶測されています。

 

またiPhone発売10周年を記念して新型iPhoneの発表と同時に、新型Apple Watch、4K対応Apple TVが発表されるのでは?と予想されています。

 

発表会の日時は最後の最後で変更の可能性はあるかもしれないが「ほぼ12日で決まり」とTechCrunchは繰り返しています。

 

<情報元:TechCrunch

 

<文:研究員B>


iPhone8クローンの映像が公開

ベンジャミン・ジェスキン氏がiPhone8クローンの映像を公開しました。

ノックオフデバイスは、カスタムスキン、アイコン、アニメーションでAndroidを実行しているため、iOSに似ています。

縦横比18:9のディスプレイ、画面下には仮想ホームボタンが表示、ベゼルは小さめになっています。

 

ベンジャミン・ジェスキン氏は、「悪くない。しかし、実際のデバイスでのフロントデザインは異なります。」とコメントしています。

<情報元:iDownloadBlog

 

<文:研究員I>


iPhone7s・7s Plusはわずかに大型化!?本体サイズ情報が流出

iPhone7s・7s Plusの細かい本体寸法の情報が流出しました。

今回報じた「TechnoBuffalo」が信頼できる情報源から得たとするソースによるとiPhone7s・7s Plusの本体サイズは、高さ、幅、厚みともに1ミリに満たないレベルで大きくなっています。

 

それぞれのサイズ比較
iPhone 7 iPhone 7s
高さ 138.3 138.44
67.1 67.26
厚さ 7.1 7.21
iPhone 7 Plus  iPhone 7s Plus
高さ 158.2 158.37
77.9 78.1
厚さ 7.3 7.41

 

いずれの新モデルも現行モデルに比べると若干サイズ感が増していることが分かります。

これは先日お伝えした「134.iPhone7sは若干厚めになるとの噂が?」と一致しており、ワイヤレス充電といった新機能に対応するためと、同メディアでは伝えています。

 

 

<情報元:TechnoBuffalo

 

<文:研究員B>


9月12日にiPhone8などの新製品発表イベントをスティーブ・ジョブズ・シアターで開催か!?

Appleは、次期iPhoneなどの新製品発表イベントを9月12日(火)に新本社ビルApple Park内のスティーブ・ジョブズ・シアターで開催すると米Wall Street Journalが報じています。

この新製品発表イベントでは、iPhone8・iPhone7s・iPhone7s PlusおよびApple Watch Series 3・4K対応のApple TVが発表されるとみられています。

ただし、Apple Parkはまだ完成しておらず、建設状況によってはイベントの発表時期と会場に影響がある可能性もあるとのことです。

 

<情報元:WSJ

 

<文:研究員I>


iPhone8のディスプレイユニットとされる画像が流出!闇市場の価格は何と!?

iPhone8のディスプレイユニットと思われる画像が流出・公開されました。

これは読者から計2点の画像提供があったとして、ロシアメディア「iPhones.ru」が公開したものです。

 

 

上部が表側とされる画像で、下部が裏側とされる画像です。

裏側の写真の上部には顔認証で使用されると噂される3Dセンサー用らしき穴があります。

しかしこれは出所が明らかになっておらず、本物かどうかの確証はありません。

 

現時点では、これらのディスプレイの価格は闇市場で5000万ドル(約55万円)と破格の価格となっています。

 

<情報元:iPhones.ruTwitter

 

<文:研究員B>

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